マネージド監視
プラットフォームが出すリスク・アラートを、当事業者のセキュリティ/SRE要員が継続的にトリアージし、利用者へエスカレーションするオプションです。 契約により営業時間のみ、または24/365を選択できます。
含まれるもの(標準)
- 新規Critical/Highのレビュー
- 誤検知候補の仕分けと抑制提案
- 合意チャネルへの通知と推奨アクションの提示
- 週次または月次のサマリー(契約による)
含まれないもの(標準)
- 本番変更やコード修正の実施→対応要員の業務委託
- ペネトレーションテストの網羅的実施(別メニュー)
- 契約外アカウント・未接続環境の監視
SLA
初動・報告頻度は個別契約のSLA表が正です。 オンコール側のマネージドと統合する場合は、共通のエスカレーションツリーを設計します(オンコール: マネージド監視)。